[アプリ] エディター QuickEdit
QuickEdit テキストエディター - Google Play のアプリ
起動画面(ダークモードに変えてある)
メニュー
設定
一般設定
言語 ➡ 自動(デフォルト)デフォルトの文字コード ➡ 自動検出(デフォルト)
ファイルの関連付け ➡ なし
改行コード ➡ 自動(デフォルト)
字下げ文字字 ➡ タブコード
ミニツールバー
表示/非表示の切り換え、並び換えができます。
ワードラップ ➡ オン
フォルダの引き出し ➡ オン
オートインデント ➡ オン
戻るボタンで元に戻す ➡ オフ
ファイルフィルター ➡ オン
セッションをレジューム ➡ オン
入力方法
入力候補を表示 ➡ OFF (デフォルト)自動大文字変換 ➡ オフ
アクセサリー表示 ➡ オフ
表示設定
行番号 ➡ オンフォントタイプ ➡ 外部(HackGenConsole-Regular.ttf)
フォントサイズ ➡ 18sp
行間 ➡ 2sp
自動保存
自動保存 ➡ オフテーマ
テーマ ➡ ブラックテーマ全画面表示 ➡ オフ
上記設定後
編集
メニュー
構文
編集中のファイル形式です。今はC言語用なのでCとなっています。
種類が変わると色の付け方が変わります。
視覚スタイル
テーマです。文字色や背景色などがテーマ毎に設定されています。
テーマをDraculaにかえました。
※ 有名なテーマです。
実行
Cの学習用アプリ「Coding C」の記事を書きましたが、このエディターでもCが実行できます。
実行結果
stdout(通常はコンソール)に結果を出力しましたという事でしょう。
Pythonでも試してみます。
詳しくないのでネットで見つけたサンプルを使いました。
実行
結果
動きました。
結構すごいです。














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